ハワイ | 簡単!Uber の登録方法

2019年3月14日木曜日

ハワイ

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最近話題の配車サービスUber!

今回はアプリの登録から実際に利用した感想まで、詳しく解説します!

Uberとは?


Uberは2009年に設立され、現在は世界70か国以上でサービスを展開しています。

日本にも進出していますが、現在は東京でしか利用できません。

Uberのようなシェアリングサービスで重要なのが「相互評価」です。

乗客はドライバーを評価し、ドライバーも乗客を評価します。

こうすることで、双方の安全が保たれているのです。

Uberはアメリカではタクシーよりも普及しており、ハワイを含むアメリカに旅行する際は是非利用してみてください!

タクシーより優れている点は、

  • タクシーよりも安い(タクシー料金の2/3程度)

  • タクシーよりも早く来てくれる(早ければ5分程度)

  • 車の通るルートや位置情報をスマホで確認できる

  • 車内で支払いをしなくていい(アプリから自動で引き落とされる)


などなど、タクシーにはない魅力ばかりです!

まずは、アプリの登録方法についてみていきましょう!
最近は Uber のほかにも Lyft (配車サービス)や Airbnb (住居・部屋の貸し借り)といったサービスが人気であり、モノを所有せず必要な時に借りるという社会を「シェアリング・エコノミー」といいます。

アプリを登録しよう


まずはUberのアプリをインストールしましょう。
Uber
App Storeからダウンロード
Google Play で手に入れよう

早速アプリを起動しましょう。

今回はiPhoneでの登録方法を紹介します。

(※アプリのバージョンによっては画面が異なることもあります)

アプリを起動


アプリを起動したら、メールアドレスを入力しましょう。

次に、携帯電話番号を入力します。

携帯電話番号を入力しましょう。

UBERの登録は日本でやることをおすすめします!
アカウント作成には携帯電話番号の登録が必要なのですが、海外で登録しようとすると、必要な情報がSMS(ショートメッセージサービス)に届かない恐れがあります!


必ず「許可」を押してください!アプリの使用に支障をきたす恐れがあります!


携帯電話番号を入力するとSMSでこのようなメッセージが送られてきます。


先ほど送られてきた4桁の数字を入力しましょう。

コードが送られてくるまでに時間がかかることもあります。

いくら待ってもメッセージが来ない場合は再送ボタンをタップしてみましょう。


アカウントのパスワードを8文字以上で作成しましょう。


氏名を入力しましょう。先に名前を入力します。

Uberでは乗るときに名前を尋ねられるかもしれませんが、その時に性ではなく「名前」で呼ばれることが多いです。


個人情報保護方針を確認し、「→」ボタンを押します。


続いてカード情報を入力します。一部を除くデビットカードも利用できます。



カードの読み取り画面が現れます。


うまくいけば認識されます。完了を押しましょう

(写真はLyft登録時のものです。スクショし忘れました!)


その他の必要情報を入力します。(同じくスクショをし忘れました!Lyftの画面です!)


登録はほとんど終わりました!

最後に、入力したメールアドレスの受信BOXを確認し、UBERから確認メールが届いているか確認しましょう。

確認メールの中の「メールアドレスを確認する→」ボタンを押し忘れないでください!

これでアカウント登録は完了です!

次回、実際の利用方法について紹介します。

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